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症例一覧

切れ痔

肛門裂傷(こうもんれっしょう)きれぢ・さけぢ

肛門裂傷

肛門皮膚面から粘膜にわたる部分によく生じ、一般に「きれぢ」「さけぢ」と言われています。
便秘による硬便が通ると、こすれて裂け目ができます。この部分は神経が過敏で、小さな傷でも強い痛みを感じます。
痛みは排便と関係があって、排便後数分で治まる場合もあれば、ずっと長く続くこともあり、次の排便時にまた痛み出します。
この裂傷は硬便、つまり便秘症の人に多く起き、痛みのために排便をがまんするため便秘がひどくなってますます便が硬くなり、肛門が切れるという悪循環を繰り返します。
裂傷は慢性化すると潰瘍となり、さらに炎症を起こします。

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治療経過

壱

肛門の粘膜に裂傷を生じ潰瘍に悪化して排便時に出血あるいは焼けつくような、あるいは脈打つような激しい痛み・痒みが暫く続く。

弐

痛みが激しい排便直後と治療効果が高い入浴後を中心に不思議膏を貼付すると、速やかに効果を発揮、排便時や排便後の激痛は解消。

参

不思議膏の治療で病根が大小便等と共に体外へ除去。
痒み・出血等の苦しみも消えて、排便の苦痛は解消するが排便後の不快感は残る。

四

治療の継続で体内の病根が完全排出、体内の治癒力が活性化して、
裂傷は消失し便所へ行くのが恐ろしくなくなり、残余感も軽減されます。

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